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まやかしの「合格率」よりも「合格実績」を重視

予備校を選ぶ時に重視されがちな合格率は、単純に何校受験して、いくつ受かったかを示すもの。 優秀な受講生が手にした複数の合格もカウントされているため「自分が受かるのか」とは別次元の問題です。

一方当校では、何人の生徒が合格を勝ち取ったかという「合格実績」を重視し、毎年約6~8割の結果をあげています。 生徒やご両親にはそちらを見たうえで「自分が受講して成果を出せるのはどこか」という判断をお願いしています。

「勉強が苦手」という子供にこそ、ロゴスに来てほしい

最大の受験対策は、本人のモチベーションを高めること。本人に合った勉強方法を教え、やる気を引き出すだけで、勉強が苦手だった生徒がぐんと伸びるケースも多く見られます。そのためロゴスでは、成績で入学を断ることはありません。生徒に少しでも医師を目指す気持ちがあれば、入学後は全国の大学の入試傾向を知り尽くした講師陣が、そのモチベーションを高めつつ最短ルートで合格へと導きます。

「多浪生を敬遠する傾向」があるからこそ、
早く的確な対策を

大手予備校に通っているのに結果が出ないという相談を受けることがありますが、それは本人と志望校に合っていない指導だと考えられます。ロゴスでは最初に、ご両親を交えてしっかり面談し、私立か国立か目標を決めた後にマンツーマンに近い形で指導します。

「多浪生は私立大学に敬遠される」ということは残念ながら現実にあり、涙をのむ生徒を実際に見てきた私たちだからこそ、早く的確な指導をおすすめします。

専門予備校ならではの情報とネットワークで
バックアップ

ロゴスの最大の特長は、医学部・歯学部の「専門」予備校であること。34年のキャリアをもつベテラン顧問と校長が培ったノウハウと独自のネットワークによる最新情報など、他の予備校にはないサポートが充実しています。大学の傾向を熟知した学科試験対策はもちろん、私大の面接・小論文対策では非公表である質問内容を独自に収集・分析。それをもとに、医療人としてどんな視点が必要かを本人に考えさせるなど、面接だけでなく医師としての将来を見据えた、踏み込んだ指導を実践しています。